2028年に開業予定の「名古屋アリーナ」。
2025年7月「IGアリーナ」が名古屋市に開業しましたが、それに続くアリーナとなりますね。
「名古屋アリーナ」のこけら落としや「どこにできるんだろう?」と思う方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、名古屋アリーナのこけら落としだれか、場所とキャパについて紹介していきたいと思います。
今回まとめた内容はこちら
・名古屋アリーナのこけら落としだれ
・名古屋アリーナの場所について
・名古屋アリーナのキャパについて
「名古屋アリーナ」2028年開業
【人気記事】愛知に新ランドマーク誕生https://t.co/lcEZJxOkgi
— モデルプレス (@modelpress) August 30, 2025
愛知県名古屋市に建設予定の「名古屋アリーナ」が8月27日に着工した。2027年秋に竣工、2028年初頭の開業を目指す。収容客数1万人規模の多目的アリーナとして、多様なイベントの開催を予定している。 pic.twitter.com/Fx8oCaI8hp
2025/8/27(水)に「名古屋アリーナ」が着工しました。
オープン予定は2028年の初め頃となります。
B.LEAGUE1部に所属するファイティングイーグルス名古屋のホームアリーナとして利用され、音楽コンサートやスポーツイベントなどが開催されます。
推しのライブがここで行われるかもしれませんね!
名古屋アリーナのこけら落としだれ?
名古屋アリーナのこけら落としはだれかを紹介していきます。
名古屋アリーナのこけら落としは、現時点(2025.8.30)ではまだ発表されていません。
参考に他のアリーナのこけら落としを見ていきましょう。
会場 | こけら落とし |
---|---|
Kアリーナ | ゆず |
ららアリーナ東京ベイ | Mr.Children |
IGアリーナ | 大相撲名古屋場所 |
あなぶきアリーナ香川 | サザンオールスターズ |
名古屋アリーナのこけら落としは、愛知県出身のアーティストか、有名アーティストの可能性が高いですね。
名古屋出身のアーティストはこちら
・スキマスイッチ
・SEAMO
・SKE48
こけら落としについて発表されましたら、追記していきます。
名古屋アリーナの場所は?
名古屋アリーナの場所について紹介していきます。
名古屋アリーナの場所は、「みなとアクルス」エリアに位置しています。
住所:名古屋市港区金川町101番22
最寄駅:名古屋市営地下鉄 名港線「港区役所駅」から徒歩約8分
アクセスもよく、ショッピングモールも近いので、ライブやイベントに行かれる方は時間潰しにいいですね!
名古屋アリーナのキャパは?
名古屋アリーナのキャパについて紹介していきます。
名古屋アリーナのキャパは、約10,000人です。
2025年7月に開業した「IGアリーナ」のキャパは約17,000人なので、愛知県ではそれに次ぐ規模となります。
参考に他のアリーナ会場のキャパはこちら
会場 | キャパ |
---|---|
ぴあアリーナ | 約12,000人 |
有明アリーナ | 約15,000人 |
ららアリーナ東京ベイ | 約11,000人 |
日本ガイシホール | 約10,000人 |
まとめ
今回は、名古屋アリーナのこけら落としはだれか、場所とキャパについて紹介していきました。
名古屋アリーナは、2028年の初め頃に開業予定です。
新たなアリーナで推しのライブがあるかもしれませんね!
最後までご覧いただきありがとうございました。
コメント